エンターテイメント お笑いに関するブログエントリー
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蟹工船はこう読める
著者名・か行 ショップ: 楽天ブックス 価格: 420円 今日は東さんが自作小説について語るトークイベントに行ったのですが、サイン会が始まる前に用事で抜けてしまい、ちと後悔。もう少しいたらよかった。その感想は後ほど言うとして、今日は方向性を少し変えて小林多喜二の『蟹工船』を読んでみました。これがかなり売れていて共産党の入党者が増えているらしいとのことから、アルバイト生活者であ...
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確かにそこで夢の香りがしたー俺とPerfumeと、ときどきDJー
「オオタァニィー!オオタァニィー!」 小さなロフトプラスワンで俺コールが鳴り響く。 俺はなんだか嬉しさと気恥ずかしさの中でちょこんと頭を下げた。 心からここに来て良かったなぁっと思った。 そして頭の中を「コンピューターシティ」で故障したパフォーマンスを魅せた Perfumeが駆け巡る。本来なら到達点、カタルシスの頂点であ...
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10ーFEETについて
「都内在住、32歳男です。昨年のCDJで、DJプレイを拝見させていただいて以来、 お笑いとしてのダイノジから「芸」を魅せるDJとしてのダイノジにもすっかり虜になり、 今ではジャイアンナイトにも足しげく通う日々です。 ブログでオススメされているバンドに関しても、その嗜好や感性に 通ずるところがあり、新しい発見をさせてもらったり、以前から好きだった バンドをより好きになる切欠をいただいた...
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music
「ビートルズのような味わい」 板尾創路さんのミニアルバム「ミュージック」を聴く。 これがお世辞抜きでめちゃくちゃいい。 後期ビートルズや中期XTCのような少しサイケデリックなアレンジにめちゃくちゃシュールな歌詞がのっかる。 おんもしれー。 倉本さんが手がけているからか(部類のビートルズマニア)、それとも作曲をした峯田和伸(銀杏BOYZ)君...
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?44の母とウッーウッーウマウマ(゚∀゚)caramelldansen - Mother of II44 (tsuyoSHIT) version
?44の母とウッーウッーウマウマ(゚∀゚)caramelldansen - Mother of II44 (tsuyoSHIT) version うめださんに見せたくてこの動画を作りました! 警備会社勤務の僕を天国で見守ってます!よろしく。 http://blog.livedoor.jp/tsuyoemon2/ XJAPAN 福田康夫緊急辞任 麻生首相 ガチムチ兄貴 II44 田村亮子 野口みず...
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七瀬ふたたび 第1話
七瀬ふたたび 第1話 NHK 2008/10/09 (木) 20:00〜 「そして扉がひらく」 ★はじめに オープニングの曲は、「怨み屋本舗」のよう。 音楽は川井憲次さんで、怨み屋は五十嵐由美さんなので、同じ人ではない。 原作片手に見てみると、「邂逅」の電車の部分が使われている。 ここに出てくる乗客は、狼青年、狸紳士、あひる女、工員、etc・・。 そしてノリオ...
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アニメ コードギアス、マクロスF、ひだまり、禁書目録、鉄のラインバレル
■コードギアスR2 毎度最後の方に見せ場があるのでエンターテイメントとして素晴らしかった。 死んだと思ったら生きていたところは男塾を思い出した。最終回は有終の美というか主人公やジェレミア卿の格好良さに濡れた。物語の決着もそうとしかないだろうという結末で悲しいはずなのに清々しかった。 ルルの決断とナナリーの演技で最後は泣けてくる。ゼロの仮面の設定も生きてきていうことなし。C.C.の最後の馬車で...
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そうそう
昨日は突然あの斉藤和義さんが僕らのDJ中に乱入してくれたりして、なんか夢みたいな時間ばっかだったなぁ。 あとフジファブリックの山内さんギターもって暴れてくれたし。 まさか「銀河」かけて、本物がギターもってやってくるなんて! あれ? あの2人下北沢で何してたんだろう? ジャイアンナイトは最近ちゃんとチケットが売れて、沢山のお客さんが下北沢QUEに来てくれるようになった。ありが...
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AI時代(16)−TOP8−Idol Gives Back
★?Idol Gives Back?(2008年4月9日) ● TOP 8 によるグループパフォーマンス(3曲) ?? ?Shout To The Lord ?? ?Seasons Of Love ?? ?Please Don’t Stop The Music ? TOP8のパフォーマンスの翌日は、チャリティー・ショーIdol Gives Back。 いわゆる日本でいう24時間テ...
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落語家のイラスト
落語を見に寄席に行ってきました。テレビやビデオで見たことはありますけど、生で見たのは初めてでした。とても面白かったです。 合計で2時間くらいだったんですけど、最後まで全然飽きることなくプロの話術に惹きこまれていました。大袈裟でなく、目の前にシーンが浮かんでその場にいる気分になってくるんです。 凄いなあ。音楽より絵画より小説より、よっぽどエンターテイメントだと思いました。 始ま...